HawkEyeの最大の特徴である「クアッドリフトフレーム」は、頬骨と側頭部の左右4点で支える形状。従来型眼鏡の「ノーズパッド」「テンプル」によって生じていた困りごとを解消します。また、セルフフィッティング可能なフレームが個々の頭の形に合わせてフィットし、ちょうど良いホールド感を生み出します。
視力が低い方や、光から目を保護したい方にとって大切なパートナーとなる“眼鏡”。しかし、時に集中が邪魔されてしまうことも。眼鏡がヘッドセットに押されて耳が痛くなったこと。位置がずれて見通しが悪くなったこと。長時間の利用で鼻の痛みや跡が気になったこと。HawkEyeはそんな悩みを抱えている方々のために、眼鏡の常識にとらわれず、プレイヤーのニーズを考え抜いて作ったゲーミンググラス。
クラウドファンディングプラットフォーム「MAKUAKE」にて、目標を大きく上回る1,000万円以上の売上を達成。その実績が認められ、「グッドプロジェクトマーク」に認定。
FEATURE 01
テンプルは側頭部に伸びており、大きめのヘッドセットでも干渉しません。お気に入りのオーディオデバイスを使用しながら、痛みを気にせず目の前のことに没入できます。メガネフレームがヘッドセットと耳の間に隙間を作ることもないため、外から入り込む音に集中が邪魔されてしまったり、隙間からヘッドホンの音が外に漏れてしまうこともありません。
FEATURE 02
眼鏡は通常、鼻に乗せて支えますがHawkEyeは鼻に負担がかからない、特許取得のノーズパッドレス構造を採用。ほほ骨と側頭部でホールドする、眼鏡が頭部をそっと掴んで支えるような構造です。鼻に触れないので鼻骨への圧迫感も痛みもなく、跡がつかず、鼻汗で眼鏡がズレる事もありません。
FEATURE 03
視野のほとんどをカバーする大きめのレンズを採用、画面のみならず、手元などの周辺視野も広くカバーします。また、フレームとノーズパッドが無い構造が、クリアで広い視野を提供します。付属のブルーライトカットレンズは、映像本来の色味を捉えやすいよう、ブルーライトカット率21%、可視光線透過率97%の物を採用。また、別途ご自身でお近くの眼鏡店で度付きレンズに交換することも可能です。<レンズ交換可能な眼鏡店>愛眼 / OWNDAYS / JINS / PARIS MIKI / メガネスーパー※レンズ交換には各眼鏡店で設定されている費用がかかります。※各眼鏡店のレンズ交換費用に含まれるメニュー(視力測定、フィッティングなど)については、各眼鏡店にお問い合わせください。※記載のない眼鏡店での対応可否などは、眼鏡店に直接お問い合わせの上ご確認ください。
FEATURE 04
流線型のフォルムに跳ね上がったテンプルは独特なデザイン。スタイリッシュながらも顔になじむよう設計しました。付属品にはHawkEye本体がしっかり収まる「専用ケース」に加え、より快適にご利用いただけるよう「曇り止めクロス」もご用意しました。
※日本規格(JIS T 7333:2018の附属書E)に基づく試験検査済※別途ご自身でレンズ交換可能
私自身、メガネが手放せないゲーマーです。普段ゲームをするときはヘッドセットを使用していますが、時間がたつとメガネとあたって耳が痛くなるため、使用をやめて妥協した環境でプレイしたりしていました。また、汗でずれたり、ノーズパッドの圧迫が気になったり、自分のパートナーであるはずの眼鏡に、度々集中を妨げられてしまうと感じていました。 そこで、今一度根本的な解決にチャレンジしてみようと、HawkEyeの開発をスタートしました。設計にあたっては、メガネの聖地“鯖江”で、プロ選手も採用しているスポーツサングラスを設計・製造しているメーカー様とタッグを組み、約1年をかけて作り上げました。 HawkEyeはその形状とフィット感で、今までにないかけ心地を提供するゲーミンググラスです。HawkEyeと共にゲームに没入し、思い切りその世界を楽しむ。そんな体験を、ぜひ皆様にもしていただきたいと思います。プロジェクトリーダー 金 基憲
ジゴスペックは福井県鯖江にあるメガネ・サングラスメーカーです。異次元のかけ心地を実現したノーズパッドのないサングラスで世界各国の特許を取得しています。HawkEyeは今まで作ってきたスポーツ用のグラスと大きな違いとして、『ヘッドホンを避ける』というきな構造上の特徴があったため、素材や芯の固さなどを10回以上調整して今の硬さと装着感に辿り着きました。また装着感が良くても見た目があまり良くないと、楽しくありません。「かけ心地の良さ」と「かけたいと思うフォルム」その両方を満たすのがHawkEyeだと思っています。株式会社ジゴスペック代表取締役 吉村 雅喜
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